2012年09月

フェチーなお話

DID好きではあるのだけれど踏み込んだ

「フェティシュ」な部分で・・・



Wrinkles(しわ)


drape(ひだ)


というのがある





Wrinkles(しわ)
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drape(ひだ)
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といった感じが一般的な認識かな



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じゃ~上の写真の左はdrape(ひだ)で

中と右はWrinkles(しわ)なのか?

僕自身は好みも考慮して全てdrape(ひだ)と

表現したい一人であります


女性を拘束する上で「縄」とうのは代名詞では

ありますが様々な拘束具というのもおつなもの

そう考えると僕の好みは「緊縛」ではなく

「bondage」というのが正しいかも。



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「どうですか!!?このdrape(ひだ)!!」




いや、完全にWrinkles(しわ)でしょ?




でもね、僕は drape(ひだ) と表現したいんです

その方がエレガントに聞こえるでしょ?^^




女性特有の柔らかいライン、体つきも含めて

余すとこなく味わいたいんですよ

直接的に触れて堪能するのもいいんでしょうが

一枚「布」をかけることによって数倍に味わい深い

ものになるんですよね


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いやらしいラインでしょ?


噛ませ派の方々からすれば「?」なこだわりやも

知れませんが、被せ派からすると「たまんない」

部分でもあります

画像の猿轡は一見通気性も無く「ブレスコントロール」

な一面をかもし出していますが、実際はとてもとても

女性に優しい素材となっております、近年のハイテク

技術は素晴らしいですね


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ハードな責めを望んでおられる女性は別として

このようなハイテク素材は重宝いたします









緊縛の、ジャンルの中にいるけれど、真の気持ちは、生地にありけり~









お粗末・・・。

名女優

現在の女優さんも美しいのですが昭和の女優さん

というのは、また今とは違った美貌や雰囲気が

漂っていましたね DIDファンの間での有名所

としては松坂慶子さんや片平なぎささんなんて

「神」みたいな存在です


今回ご紹介する女優さんは、全くの私的趣味で

ありまして、同じ昭和でも、もう少し前の女優

さんであります







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「 若尾文子 」(わかお あやこ)


 若尾文子 詳細 (wiki参照)


私の原型さえ無い時代から活躍されていました

『十代の性典』がヒットし、マスコミから性典女優

と酷評されるも知名度は急上昇したそうです

性典・・・時代背景からして「モロ」いやらしくは

なかったのでしょうが、ういういしい「色香」で

人気があったんでしょうね



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銀幕のスター、天上人と言われていた時代のかたなので

様々な評価はあったと思うのですが、一つのエピソード

が記された記事を見つけました



nikkansports.com
[2007年10月13日8時49分 紙面から]

若尾文子は黒川さんの遺体が安置されている赤坂の
自宅マンションでインターホーン越しに取材に応じた。


「まさか、まさか、こんなに突然急変するとは思いませ
 んからね、誰もね。

あらかじめ覚悟といっても、

まさかこんなに人間が簡単に死ぬとは思いませんから。
つらかったですね」

と現在の心境を語った。


 若尾は入院した9日から前妻の娘と交代で病室に詰めた。
10日の会話が最後になった。
「あっという間に亡くなりましたけど、10日に

『私、いい奥さんじゃなかったわね』と言ったら、

『そんなこと言うなよ。本当に好きだったんだよ』

と言ってくれたんです。遺言みたいですが、それが最後の
会話になりました。
10月10日のことは一生忘れません」と言葉に力を込めた。



 13日午後6時から青山の梅窓院で密葬が営まれる。
「黒川はこんなに早く入るとは思わなかったでしょうけど、
私のために梅窓院にお墓を買ってくれていたんです。
今はとにかく横になろうと思います」
と気丈に話した。


 76年にテレビ番組の対談で知り合った。その日の内に
黒川さんは若尾の自宅を聞き出し、
絵画を持参して訪問。交際が始まった。
当時、黒川さんは前妻と別居中で、離婚成立直後の83
年末に結婚した。
プロポーズの言葉は
「君はバロックのような女性だ」。
若尾も再婚だった。若尾は世界を駆け回る黒川さんに合わせ、
年3分の1の外遊に同行。
ドラマや映画出演は控え、舞台中心となった。

 建築家と女優、生活の時間が違うだけに、ここ数年は、
若尾は自宅、黒川さんは近くのホテルで暮らす「別居」
生活を送った。

「若尾は女優として国の宝。僕が独占しちゃいけない」
が持論で、

住まいを別にしながらも携帯電話で毎日話し合い、
若尾は手作り弁当を毎朝ホテルに持参した。
7月の参院選は黒川さんの依頼で若尾は共生新党から立候補。
慣れない演説もこなし、演説する時は傍らの黒川さんと
必ず手をつないだ。


 70代で仕事にまい進する黒川さんに、若尾はある
インタビューで
「互いに気を使っているけれども口出しはしない。
そういう関係がよろしいのではないでしょうか」
と答えた。最後まで大人の関係を貫いた。




私生活までも演じていたのでしょうか・・・

いや、一人のファンとしては素直に受け止めておきたい

エピソードであります



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「ブラウス」何て淫靡な響きなんでしょうか







昔からこういったシーンはあったんですね



1966作品「刺青」より

挑発 「 ∞ 」

こちらから手を施して、あ~だこ~だと

楽しむのも王道でいいんですが、女性の方から

こちらの「ツボ」を刺激されると

「火山の噴火」がごとく、いきなりMAXに達したり

しちゃいます



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「こうして、ああして」と指示を出して動いてもらう・・・

段階としてはこちらのツボを理解してもらわなきゃ

始まらないんですが回数重なるうちに女性も楽しく

なってきたりして「不意に」刺激された時にゃ~~

「一生大事にします!」ほどの勢いが芽生えたりします




「性癖」の力は偉大なり!!!!




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教え込む行為を




「調教」




と言うんでしょうね~

これ、意外と女性が望んでいる行為だったりするんです



が、



「好意」を抱いてもらわないと、という条件付ですが。








お後がよろしいようで・・・デンデン。

CAMEL TOE

「 Camel Toe 」 キャメル・トゥー

ご存知でしょうか?直訳すれば「ラクダのつま先」

となるんでしょうが、そんなこと取り上げてもしかたない



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そう、小学生の頃ブルマ姿の女子を見てワクワクした記憶

ありませんか?^^ 男として本能的に目てしまいますよね

あのこの「どて」は大きいだとか何とか言ってたな~

小学生のくせに「どて」だなんて、だから現在に至る=納得



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思春期の頃は直接的に「ズバリ!!」に興味があって

デコレーションだシチュチュエーションなんて余裕も無かった頃


このキャメル・トゥーというのはパンチラや突然現れた時のDIDシーンに

通ずるようなところがあって「偶発性」とでもいいましょうか

「得」をした気分になれるところが、またいい^^


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日本では、なかなかお目にかかれないが、時としてハリウッドセレブ

なんかは公の目に出る場面で「意図的」だろ? といった感じで

キャメル・トゥーを披露しちゃうよね!またそれが嫌味でなくSEXYに見せる

ところがテクニック&オーラなんだろうけど・・・



で、以前も書いたと思うんだけど

「唇は性器」なんだな~とつくづく感じるのであります

性器を唇に置き換えて・・・



ここからは、僕の面白おかしい見解なもんで、ヨロシク!^^



このキャメル・トゥーの好みが「猿轡」の好みに反映されるのでは?

と仮定してみました




噛ませが好きな人は・・・





こうなって

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こうなるとか・・・





僕みたいに被せが好きな人は



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こういうキャメル・トゥーが好みだから



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猿轡もこちらが好み・・・




素材的にも「手ぬぐい派」の人は



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こちら寄りに傾向があって



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豆絞り万歳!みたいな・・・^^






いやいや~何をおっしゃる、ウサギさ~ん!



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やっぱ!光沢素材でしょ!


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ってな感じであります


ガムテ派の方々は、より密着したキャメル・トゥーが好みかも

知れませんね~



まぁ、DID基準にはあまり関係がないことやもしれませんが

まんざら、間違ってるともいえないのでは?


貴方好みのキャメル・トゥーは?

思い出の・・・

長年、個人撮影も含めて撮影していると

どうしても似通った「好み」が重なるものだ

衣装もそうなんだけど僕の場合は猿轡に使用する

「生地」なのである

「色」「素材」それぞれが重なって好みの一枚が

存在する



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この赤いスカーフもその一つ(だった・・・)



僕は複数のモデルさんに同じ猿轡を噛ませて

興奮するパーツは持ち合わせていないんだけど

中には、そこに喜びを感じる人もいるかもしれない

やはり直接「唾液」が染み込むわけだから不衛生

ちゃんと撮影が終われば洗濯して柔軟剤使ってますよ

(一時は店頭用プレゼントとして、そのままだった時期も
 ありますが・・・)

そのままのプロップを所有する喜びというのもあるやも

しれませんがね、そこは個人差ということで^^



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こちらの生地も現存はしてないんです・・・(涙)

真新しい生地もいいんですが、やはり数回使用して

こなれているほうがフィット感もいいですし

女性の口に触れた時に優しいというものですよね

撮影に入る前に、手にとってもらって匂いを嗅いで

もらうんです、そうすることによって安心感も生まれるし

信頼関係もできるというものです


女性は「匂い」に関してはシビアですからね

はぁ・・・上記の二枚の布・・・何処へ~~~!!?
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