リハビリを兼ね最近は色んなPCソフトを触ってまして・・・

いや~感覚が蘇ってくるのが楽しい今日この頃

本来、文章力や学が無い僕は「感性」と「直感」だけで

更新しております ^^


タイトル「福袋!」となってますが、さて何が飛び出す

ことやら(笑)


僕は1960年代生まれの立派な「おっさん」であります(苦笑)

この「60s」まだ昭和の高度成長期であり表現としても様々

なものが色濃く残ってました。



「人は幼少期で色んなことが決まってしまう」



この様な一説どこかで目にしたことがあるでしょう?

奥深い記憶は定かではないんですが、どうも考えていると

DIDに対する好みや女性に対する好みが60s~70sにかけて

形成されてるみたいなんです・・・

この洗練されてきた現代からすると「?」やもしれませんが

女性に対する好みといえば一言「ケバイ」女性に惹かれるんですよ

「色っぽい」「女・女してる」「艶やか」「フェロモン全開」

と言葉で表現すればそうなんでしょうか 根源としては




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このような「赤線の女」ですね いわゆる売春街にいた女性

「フェロモン」「誘惑」「媚薬」「淫靡」

ドロドロとしたけっしてスマートではない人間臭い時代の女性像

無意識のままに刷り込まれていたんでしょうね


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そういった影響から「スカーフ フェチ」になったんだと思います


60sといえば子供心に「見てはいけないドラマ」でも興味がある番組

「プレイガール」

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パンツを見せながら悪党どもをやっつける娯楽作




BGMにどうぞ^^

いくら強いといってもそこは女性、時として悪党の捕まりDID!!

なんて定番ネタも提供してくれたものです


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大きめなサングアスにストライプブラウス時代を感じずにはいられません

同時にムズムズしてきちゃったりして^^

レザーが好きになった要因もこの頃に形成されたんじゃないかな・・・


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昭和な体系は否めませんが、独特のいやらしさが伝わってくるでしょう


プレイガールの後継番組として「ザ・スーパーガール」というのもありましたね

70年代最後から80年にかけて制作された番組ですそれぞれ役どころのキャラ設置

が明確でDIDシーンもいくつかあったと記憶しております




牧れいさんに代表されるように強い女性のピンチシーンというのも

格別なものがありますね


最後になりましたがプレイガールに出演されいた

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片山由美子さんの日々を綴ったブログ

片山由美子の70sメモリー

今でもお元気そうでなによりです^^